OEM対応例を見る →バッグ
トート、ショルダー、バックパック、ビジネスバッグなど
AFFIX UNIVERSELEATHER GOODS OEM MANUFACTURERBAGS · WALLETS · LEATHER GOODS OEM
バングラデシュの生産拠点と日本窓口が、素材調達・サンプル制作・量産・検品・輸送まで一貫して支援します。
✓ご相談・概算見積りは無料です

素材から納品まで、ひとつのチームで。
WHAT WE MAKE
ブランドの世界観や販売計画に合わせて、仕様の整理から量産まで伴走します。初めてOEMに取り組む企業様も、既存商品の生産先を探す企業様もご相談ください。
OEM対応例を見る →トート、ショルダー、バックパック、ビジネスバッグなど
OEM対応例を見る →長財布、二つ折り、ミニ財布、カードケースなど
OEM対応例を見る →ポーチ、キーケース、ベルト、各種ケースなど
OEM対応例を見る →帆布、ナイロン、PUなどを組み合わせた製品
※ 製品写真は、AFFIX UNIVERSEが対応可能な仕様・素材・構造の例です。工場写真は実際の生産現場を掲載しています。
+製造可能商品は、工場で量産対応を確認できたものから順次追加します。開発中の製品を対応実績として掲載することはありません。
対応製品を詳しく見る→RECOMMEND
商品企画が固まる前の段階から、仕様・素材・数量・納期を一緒に整理します。
初めてのOEMでも、イメージの整理からサンプル・量産まで伴走します。
企業カラー、名入れ、パッケージを含め、贈る相手に長く使われる製品を企画します。
既存商品の派生型や素材変更など、販売計画に合わせて展開をご提案します。
WHY AFFIX UNIVERSE
単に製造を請け負うだけではなく、製品仕様・素材・納期・品質基準を整理し、工場の各工程へ落とし込みます。
素材調達から型紙、裁断、縫製、仕上げ、検品、輸送まで一貫して対応。窓口を分けずに進行できます。
基本MOQは100個から。在庫素材を使う場合は、1色・1型50個からご相談いただけます。
工場との直接契約と、SEAKINGが間に入る日本窓口経由の2つから、案件に合う方法を選べます。
量産前確認、工程内検品、完成品検品を通じて、仕様のずれや品質リスクを抑えます。
PRODUCTION LINE / 01
QUALITY CONTROL / 02FACTORY & QUALITY
バングラデシュの生産拠点で、経験のある職人と管理チームが工程を分担。仕様書と承認サンプルを基準に、量産から最終検品まで管理します。
REAL PRODUCTION PROCESS
01素材の向きや部位を確認し、型紙に合わせて部材を準備します。
02承認サンプルと仕様書を基準に、各パーツを正確に縫い合わせます。
03金具、ファスナー、コバなどを整え、製品の形へ仕上げます。
04外観、縫製、開閉、付属品を確認してから梱包工程へ進めます。
MATERIAL LIBRARY
デザイン、価格帯、用途に合わせてご提案します。
OEM PROCESS
仕様や材料の状態に応じて、最短の進め方をご提案します。
製品イメージ、数量、希望納期を確認。日本語で2営業日以内に一次回答します。
既存見本は商品代無料・送料お客様負担。オリジナルサンプルは有料です。
通常約1か月。工場在庫の素材・付属を使う場合は準備期間を短縮できます。
通常約1か月。数量や仕様により、約2週間で製造できる場合もあります。
船便は約1か月、航空便は約1週間が目安です。
LOT & SAMPLE
販売計画とコストのバランスを見ながら、無理のない数量・材料・輸送方法を一緒に検討します。
CONTRACT OPTIONS
工場と直接やり取りし、コストと意思決定の速さを重視したい企業様へ。
お支払い:着手時30%・出荷前70%日本語での仕様整理や進行管理、国内窓口による支援を重視したい企業様へ。
お支払い:着手時50%・出荷前50%案件内容により条件が変わる場合があります。正式条件はお見積書でご案内します。
FAQ
A.はい。製品イメージや販売予定数量がまだ固まっていない段階でも、仕様整理からお手伝いします。
A.基本は100個からです。工場在庫の素材を使用する場合は、1色・1型50個からご相談いただけます。
A.在庫素材を使える仕様では、国際輸送を除き約1週間が目安です。新規材料や金具の手配が必要な場合は別途ご案内します。
A.牛革、山羊革、PU・合成皮革、リサイクルレザー、帆布・コットン、ナイロン・ポリエステル、異素材ミックスに対応しています。
A.はい。日本窓口が日本語で対応します。AFFIXとの直接契約をご希望の場合も、必要に応じてSEAKINGが支援できます。
JOURNAL
製造対応の追加情報、素材や品質管理の知識、OEMを進める際の実務情報を継続して発信します。
01仕様書がなくても相談は可能です。最初に分かる範囲で整理しておくと、見積りとサンプル制作が進めやすくなる項目を紹介します。
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02小ロットでは、完全な自由度よりも『すでに工場にある素材を上手に使うこと』が、費用と納期の両方に効く場合があります。
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03高級感だけで決めるのではなく、用途、販売価格、重量、手入れ、カラー展開から素材を選ぶことが大切です。
記事を読む→CONTACT
仕様書や参考画像がなくても大丈夫です。分かる範囲でご記入ください。2営業日以内を目安に日本語でご連絡します。